illustratorのパターンの隙間を埋める2つの方法

illustratorのパターンの隙間を埋める2つの方法

illustratorのパターンに隙間ができてしまうことがあります。画面上では問題なくても、jpgなどで書き出すと隙間ができます。印刷のRIPでどうなるのかは謎(怖くて出せない)のですが、

隙間を埋める二つの方法を紹介します。

隙間を埋める方法1:パスを残すことができる方法

こちらはパスが残せます。

  1. オブジェクト>分割拡張
  2. パスファインダ>合流

ただし、このデメリットは、透明化が残せませんので、配色が意図しないものになる可能性があり。

隙間を埋める方法2:illustrator上でラスタライズ

背景のパターンだと、こちらの方が手っ取り早い&確実です。illustrator上でラスタライズしてしまえば、パターンの隙間についてはillustratorの解釈になるので、大丈夫です。

ただし、パスは残せません。

結構皆さんこの問題は苦労していると思うので、adobe何とかして欲しいですな。

スコッチ 超強力接着剤 プレミアゴールド スーパー多用途2 透明 20g レビュー

スコッチ 超強力接着剤 プレミアゴールド スーパー多用途2 透明 20g レビュー

強力になんでもくっつく接着剤、セメダインのものなども色々使ってみましたが、この粘着型の「スコッチ 超強力接着剤 プレミアゴールド スーパー多用途2 」、使いやすさも最強です。

若干黄味がかっていますが接着したら問題ないですし、キャップについたものも爪楊枝なんかで十分除去できますので、頻繁に使わなくても、長く使えます。

セメダインのものはぺりぺり剥がれてきたりしますが、これはしっかりとくっついています。

 

USB3.0ハブ 電源付き, atolla 7ポート5Gbps高速 USBハブ3.0 の 拡張+ 4充電ポート USB Hub 独立スイッチ付 12V/4A 48W電源付き

USB3.0ハブ 電源付き, atolla 7ポート5Gbps高速 USBハブ3.0 の 拡張+ 4充電ポート USB Hub 独立スイッチ付 12V/4A 48W電源付きレビュー

USBハブで多ポートのもの、色々ありますが、少し値段が高めな「USB3.0ハブ 電源付き, atolla 7ポート5Gbps高速 USBハブ3.0 の 拡張+ 4充電ポート USB Hub 独立スイッチ付 12V/4A 48W電源付き」よかったです。

電源の差込も他のようにアダプターから細い端子ではなく通常の8型のもので、そう言った細かいところからも安心できました。

上面の仕上げも綺麗で、ライトも眩しすぎず暗すぎず、デザイン的にもちょうどいい感じです。パッケージも日本のメーカーは見習って欲しいですね。

 

3M スコッチ ガムテープ 布梱包テープ、布テープレビュー

3M スコッチ ガムテープ 布梱包テープ

布テープ(布梱包テープ)は、私の必携アイテムです。旅行行くときもそこそこ長く切ってぐるぐるまとめて必ず持って行きます。

でも、コーナンのLifelexとかは全然ダメです。

色々使ったけど、3M信者だということもありますが

3M スコッチ ガムテープ 布梱包テープ が最も使いやすいです。

100均とかLifelexは安かろう悪かろうで、頻繁に使う私にはイライラしてきます。

Youtubeで「null この動画の所有者からアクセス権を与えられている場合は、ログインしてください。」

アップロードした動画が、Youtubeで「null この動画の所有者からアクセス権を与えられている場合は、ログインしてください。」と表示される。

Youtubeのアップロードの仕組みが変わって、3ステップで詳細を設定しなければならなくなりました。

このため、アップロードしたはずの動画のリンクを貼り付けても表示されない場合は、今一度編集画面に戻って、動画のアップロードが最終段階まで終わって、公開のリンクが表示されているか確認してみましょう。

完全に完了する以前にもURLは表示されているので、ついそれで進行バーガ100%に達したから、従来の通り公開されただろう、ということで閲覧しても「null この動画の所有者からアクセス権を与えられている場合は、ログインしてください。」と表示されるだけなのです。

この画面が出て「動画がYoutubeにアップロードされました」と表示されない段階で、進捗が100%になったからと言って閲覧しても、「null この動画の所有者からアクセス権を与えられている場合は、ログインしてください。」とのみ表示されます。

Photoshopで、パスを描いても線が塗れない、塗りつぶしできない

Photoshopで塗りつぶしできない/輪郭の色が指定できない

Photoshop でベクター画像を作成しても、色が濡れない場合や、線が書けない場合の対処法。illustratorのように使えないときは確認してください。

Photoshopでは、「シェイプ」と「パス」が別になっているので、ペンツールを選んでも、「シェイプ」が選択されていないと、塗りつぶしたり、線に色をつけたりができません。塗りつぶせない場合や、線に色がつけられない場合は、「シェイプ」が選ばれているかどうか、確認しましょう。

塗れない

ペンツールを選択した時に出る上のダイアログで、シェイプかパスが選べます。